【遅漏だけどセックスしたい!】セックスできない膣内射精障害の可能性も!

もしも自分が「遅漏」だと、女性の中でなかなか射精することができません。

そのうち「疲れちゃったんだけど。」なんて言ってくる女性もいますから、かなりコンプレックスになってしまっている男性も多いのではないでしょうか。

私も一時期、「遅漏」になっていて、どうしてもイケないときは、クンニ(女性の性器をなめる)で相手にだけイッてもらって終了していました。

ですから「やっぱり遅漏の男は、女性に受け入れてもらえないよ。。。」とあきらめてしまう気持ちも分かります。

でもじつは、それはすごくもったいないです。

ご存知かと思いますが、「遅漏」とは真逆の「早漏」に悩む男性も非常に多いです。

「早漏」は、女性にさわられたり、挿入したらすぐに出てしまいます。

そのため、女性に対して申し訳ない気持ちと、自分への情けなさでとてもツラいです。

「遅漏」もたしかにツラいですが、女性との行為を継続することはできるわけですから、ひとまず安心できます。

ただ、もしかしたら「膣内射精障害」という、女性の膣内でイクことができない障害かもしれないので注意が必要です。

「膣内射精障害」は、「床オナニー」や「過激なAVの見過ぎ」などによる原因が分かってきています。

ですから、なるべくオナニーによる性処理はひかえて、生身の女性とのセックスでイケるようにトレーニングするほうがいいですね。

でも私はなかなか日常で、そんな都合のいい女性には出会えなかったので、出会い系アプリに頼っていました。(笑)

この記事では【セックスしたい遅漏男性】ために、「遅漏でもセックスできる方法」と「セックスできない膣内射精障害の可能性」をご紹介します。

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遅漏男性はここがツラい。。。 

「射精」というのは、とても気持ちのいいもののはずですよね。

しかし、射精に至るまでの時間は人それぞれ違っています。

早く射精しすぎると「早漏」という問題になり、また射精までに時間がかかりすぎてしまうと「遅漏」という問題になってしまうのです。

「遅漏は早漏よりもマシ」だと考える人もいるかもしれないですが、実は「遅漏」は早漏よりもとても厄介なのです。

遅漏男性の悩みは、とにかく「イケなくてしんどい」ということです。

快楽を求めるためのセックスなのに、思ったようにイクことができないと快感を得られづらいですし、行為のたびにとても疲れてしまいます。

 

遅漏男性の中には、挿入してから数時間射精できないという人もいるようです。

長時間の間、何度も挿入するとなると、男性だけでなく女性もとても大変です。

時間がかかりすぎると乾いてきて痛いですし、なかなか終わらないので女性の方の気持ちもシラケてしまいます。

遅漏だと自分に自信が持てなくなり、遅漏に付き合わされる女性に申し訳ないと感じます。

そして恋愛するのが怖くなったり、消極的になったりしてしまいますよね。

遅漏をそのままの状態にしておくと、1回のプレイが長く、めんどくさくなって「セックスレス」になってしまう場合も出てきます。

男性が遅漏すぎると、それが原因で別れてしまうこともあります。

「遅漏」は、男性にとって非常にデリケートな悩みの一つなのです。

セックスできない膣内射精障害かも?

射精障害には様々なものがありますが、もしかしたら「膣内射精障害」と呼ばれる症状を発症しているのが原因かもしれません。

膣内射精障害とはその名の通り、セックスの時に女性の「膣(ちつ)」で射精できないというものです。

オナニーの時に普通にイクことができても、セックスの時に膣で射精できないと膣内射精障害であると言えるでしょう。

中でイケないということは、当然不妊の原因にもなってしまいます。

この「膣内射精障害」は、近年日本で爆発的に増えている男性の悩みで、世界中では日本人にしかない症状ということです。

膣内射精障害を発症する人は、年齢的には30歳から35歳が最も多く、男性の20人に1人は膣内射精障害であると言われています。

また、膣内射精障害の方の「職業」には偏りがあり、ITエンジニアが52%、海外証券トレーダーが14%となっているようです。

この2つの職業に関係しているのは、仕事で長時間パソコンを使用しているということ。

パソコンの文字情報は視覚情報が中心で、視覚ばかりに頼ると他の感覚が鈍くなってしまいます。

それが、「膣内射精障害」に繋がっている可能性があるようです。

また、今ではネットでたくさんの「良質なオカズ」を入手できますよね。(笑)

それらで性欲を満たしてしまって、本物の女性で満足できなくなるということもあります。

遅漏でもセックスしたいなら?

遅漏の原因の一つになっているのが、「オナニーのやり方」です。

最もオーソドックスなオナニー方法である手淫は、力加減を調節することにより、比較的簡単にイクことができます。

しかし、膣内で感じる刺激は摩擦によるもので、手などで行う物理的刺激には遠く及びません。

そのため、手淫や床オナニーなど、ペニスに強い刺激を与えて快楽を得るオナニーが習慣化していると、膣に挿入した時の刺激ではイキづらくなってしまうのです。

強い刺激で射精することに慣れてしまった人が、いきなり違う方法や刺激で射精しろと言われても、なかなか難しいものです。

床オナニーや、手淫などで強い刺激の射精に慣れてしまっている人は、弱い刺激でもイケるよう、オナニーのやり方を見直すようにしましょう。

そして「過激なアダルトビデオ」の見過ぎにも注意しましょう。

過激なアダルトビデオを見過ぎると、性的興奮する対象が特殊になったり、生身の女性では興奮しにくくなったりすることがあります。

最近普及してきた「アダルトVR」では、AV女優とセックスしているような臨場感を味わうことができます。

このようなものにハマってしまうと、普通のセックスで感じられなくなってもおかしくないのです。

「遅漏」を改善するためには、やはり生身の女性とセックスをすることが大切です。

現在では、女性と出会うなら、【出会い系アプリ】を利用して相手を探すのが最も効率的でしょう。

ただ遅漏の状態で女性とセックスすると、「何で射精してくれないのだろう」「私に魅力がないのかな」と考えさせてしまうことがあります。

プライドがあるかもしれませんが、女性に遅漏であることを正直に告げることで、母性本能を刺激し、改善に協力してもらえる可能性もあります。

出会い系アプリであれば、セックスでセックスで満足を得たいと思っている女性が多く集まるので、あなたが満足いく相手が見つかります。

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遅漏や膣内射精障害の男性でもセックスしたいなら? まとめ

遅漏や膣内射精障害の場合、「手術や薬を飲まないと治らないのでは?」と考えてしまう男性もいるかもしれません。

ですが遅漏の原因は、「特殊なオナニーのやり方」や「アダルト動画の見過ぎ」によって引き起こされていることが多く、その原因を正せば、薬に頼らなくても改善できる可能性が高いでしょう。

女性と共に遅漏や膣内射精障害を改善していくことで、2人の絆や愛はより深まっていきます。

女性と一緒に性行為を楽しむことができれば、オナニーが減るので、ティッシュやオナニーグッズの消費量も減るというおまけ付きです。(笑)

自分で遅漏を克服することができれば、同じ悩みをかかえる男性が近くにいた場合、相談にのってあげることもできます。

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